2005年に完成した秋田邸が「メモ 男の部屋 2008.02号」に紹介されました。多摩の丘陵地帯に建つ、とても気持の良い公団。明るい広間からつながる、無垢材を敷いたバルコニーからの眺めは絶景です。設計は1414プロジェクト等を手がけた、寺林省二氏。

設計 :
  テラバヤシ・セッケイ・ジムショ

写真:油科康司

施工:みどり建設

多摩市 昭和の公団 リフォーム

床:カバ材、オイル仕上げ

壁:リフォーム用珪藻土

天井:塗装Jカラー